こんにちは、桜子です。
このコメントを拝見させて頂きまして、桜子はバカバカしくなりました。
それでお返事が遅れました。
時間がありましたら、skyteam さまとのやりとりに関します補足は、桜子のブログに書くかもしれません。
桜子は「思いつき」で申してはおりません。
根拠は申しませんでしたが、「元勤務医」と公言されているので、申し上げなくてもおわかりだろうと思っておりました。
ですから、おわかりでないと思いましたことにつきましては、ソースをご紹介しております。
戦前に結核が国民病であったことを、桜子は知らないと決め付けておられますが、これには驚きました。
桜子の周りで、結核が国民病でなかったことを知らない人はまずいないと思いますので。(o ̄∇ ̄)o
しかも、Hibの話になっているときに、いきなり結核の話を持ち出されて、知らないでしょう、とはさらに驚きです。
Hibの予防接種を公費でやっていない日本は欧米に比べて遅れているというあなたの主張はただの受け売りに基づく医療版の自虐史観です。
Hibについて、日本と欧米とは事情が違うのですよ。
遅れているのではなく、必要がないのでやっていないだけでしょう。
桜子は小児科学、免疫学、微生物学、疫学などの知識を基本にして、完全母乳栄養の推進が先に必要だと申しました。
その知識がご自分にはないのでしょう、ですから、ただの思いつきだとお思いになってしまうのでしょう。
現役の勤務医と思われる人が、それに同調して、コメントしています。
> 自分の頭の中だけで考えることが(しかも門外漢の人の・・・ )
と、桜子のことを馬鹿にしています。
自分たちは医師免許を持っている「門外漢でない人」というつもりでしょうが、この人達の言っていることは、医師の恥だと桜子は思います。
基本的な医学知識がなく、自分の頭で考えることもなく、ただ何かの受け売りをしているだけです。
医師免許を持っているそのふたりが、桜子の言うことは信用できないとか、思いつきだとか、思いこみだとか、言ったのです。
ですから、桜子は
桜子は、おっしゃるところの「evidence」に基づいて申し上げています。
桜子が申し上げたことで「信用できない」と思われましたことは、その「evidence」を申し上げますので、桜子のブログにでもお書き込み下さい。
と申しました。
いまだに、それがありません。
恥ずかしくて、この根拠を示せ、なんて言えないのでしょう。
医師でなくても、少し勉強すればわかることですからね。
ならば撤回すべきですよ。
自分で言ったことの後始末も出来ないのですね。
崇神天皇の時代にも感染症には悩まされてきました。
これが出雲祭祀が復活できました理由です。
現在でも、聖域(神社)にはいるときは、「手水」と言いまして、うがいと手洗いを、今の新型インフルエンザの予防として、もてはやされていますことと同様のことが為されています。
さらに、人が大勢集まるときのお祭りの奉仕者は、「斎戒(お祭りの前に何日間か俗世間と断って泊まり込む)」しなければなりません。斎戒の期間は感染症の潜伏期を考えてのことでしょう。
つまり、古い古い時代から、人類は感染症との戦いでしたので、神道では「清浄」が重要な概念なのです。
「母乳栄養なら感染症にならないという幸せな思い込み」なんて、よく言えますね。
そんなこと一言も申しておりませんし、そんなふうに思い込む人なんて居ませんでしょう。
よっぽどあなたは無知な人ばかりに囲まれていらっしゃるのでしょうか。(o ̄∇ ̄)o
働かされてばかりいらして、きちんと勉強する時間がなかったのでしょうか。
コピペはお得意のようですが、ご自分の頭で考えることがお出来にならないのですね。
「元勤務医」とご自分で名乗っていらして、このありさまでは・・・・・・


by 桜子 (sakurako) ★
トリインフルエンザ ニッポニ…